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ニキータ1990年製作の映画)

Nikita

上映日:1991年01月26日

製作国・地域:

上映時間:117分

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • 美しい殺し屋ニキータの成長
  • フランス映画らしいお洒落でムーディーな雰囲気
  • 俳優陣の上手な演技
  • 殺し屋の話だけど、本質は恋愛映画かもしれない
  • ジャン・レノの存在感
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『ニキータ』に投稿された感想・評価

ほほ笑んでと言われて、鏡の前で涙目になりながらほほ笑もうとしてる表情が可愛い。
マルコと出会って自然に笑えるようになってよかった。愛を知ることができてよかった。
Pascua
4.3
このレビューはネタバレを含みます

題名だけ見て、さてと、どんなかな?と。

面白かった!

この映画は全然知らなかったけど、レオンよりこっちが先だった。

ここは天国か?地獄か?と疑問になるも、どちらにもなり得るどの答えから自分が死…

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えー工作員としてはちょっとずさんじゃない?と思いながらもひきこまれた!
マルコ…疑ってごめん
ほんとに愛なんだね
幸せの絶頂と自分の立場とだんだんと追い込まれていくのがかわいそうで…
幸せになってほ…

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女性の成長を憂いを帯びつつ描くのが上手ですね。

突き放されたことに同じようにハッとします。うさぎのぬいぐるみがちらっと見えたりしたところから、あまり良い家庭環境じゃなかったのかなと思うとまた悲しく…

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The フランスといった感想。愛、愛、愛。ステレオタイプなフランス人像といった感じだが一貫してテーマの一部が愛。ジュテーム。レオンと同じようで違う映画でもある。
リュックベンソン好きはここから始まる。レオンよりニキータ派。映画はシンプルだが好きな人は詳細があるPeta Wilsonのドラマ版もおすすめ。ここにはなかった。
ずっと哀愁
怯えた表情のニキータの怒り喜び
最後は恐怖と戦ってる

ドレスアップしたお誕生日ディナー
むしろ記憶に残るね
雛鳥は最初に見たモノを親と思うから
結局ずるいよね
Ayane
-
「この世には無限のものが二つある。女の美しさと、それを利用すること」
y
3.6
見た目はかっこいい大人だけど 中身は無邪気な少女、幸せになって欲しいやあ
3.7

リュック・ベッソンらしいスタイリッシュな映像が今観ても色褪せない。フランス映画らしい洒落た空気感と、アメコミを思わせるようなカット割りも印象的だった。

アンヌ・パリロー演じるニキータは、破天荒な少…

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