パッションの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『パッション』に投稿された感想・評価

Fox08
3.5
アラム語とラテン語のみを使ってたり徹底的な拷問描写にメル・ギブソンのパッションを感じました。さすがです。
シロ
3.5
無宗教だし、イエス・キリストについて詳しくはないけど、なんか凄かった
痛々しい映像の度に奥歯を噛み締めてしまったよ
cov
-

これは酷じゃ。リアルでずっと痛い。それでも赦すという。そのために祈る。いやいやいやいや…。キツイわー。人類はいつから拷問をはじめたのかな。苦しみを最大化させるように設計された道具。すぐに死なせない工…

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聞いたことない言語と思ったらアラム語とラテン語らしい。初めて聞いた。
一応忠実に描かれてるらしいけど、そもそもキリストについての知識が浅いのでなぜ拷問と処刑になってしまったのかを調べながらじゃないと…

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宗教的な予備知識がなくても、描かれているのは徹底した「イエスへの拷問」のみという、極めて単純な構成。
映画という形で、ここまで生々しく視覚化することの功罪。世界中で波紋を呼んだ理由がよくわかる。
maimai
-


メル・ギブソン監督。

熱心なカトリック教徒なんだそうです。イエスが死ぬまでの有名な聖書のシーンを映像化した作品。日本人にもわかりやすいかな?という気持ちで。勉強という気持ちではなく、宗教観を感じ…

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Belloo
3.7

メル・ギブソンさんに最近興味が出始めて、彼の作品を観たいと思って「パッション」を鑑賞。

一言で言うと、
きつい。。。ひたすらきつい。。
劇中ひたすらイエスが拷問を受け続ける。
皮膚が裂けても、拷…

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き
3.3

イエスキリストの十字架。

私はバラバの視点にいると思った。
イエスが痛そうで可哀想だけど、自分には責任がない、と人任せにする。

イエスの十字架が自分のためであることが正直まだよく分からない。

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素晴らしい作品
キリストの人生を学ぶならこの映画を勧める。

なんでこんな評価低いのか?
akira
3.5

パッション(受難)を追体験する映画だが、苦痛の2時間だった。福音書の通りに作ったとメル・ギブソンは言うが、19世紀の修道女アンナ・カタリナ・エンメリックをベースにしていて、公開当時は反ユダヤ主義と叩…

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