戦闘シーンが多い。序盤はミサイルや銃、核兵器がないから、この頃の戦争は命を奪うか奪われるかだったんだなと思いながら見ていた。でも途中からやっぱり殺し合うって見るのもつらいし愚かなことだと思った。細か…
>>続きを読むジャンヌ・ダルクの歴史の中での活躍を描いた作品。
神からの使者として兵を率いた彼女の迫力には圧倒される。
ミラ・ジョヴォビッチ、狂気的な演技だった。神がかった彼女が活躍するストーリーはちょっと現実離…
真実は神のみぞ知る
ミラ・ジョボビッチ主演のジャンヌ・ダルク。
監督は当時の夫であるリュック・ベッソン。
あるある言いたいだったら夫と仕事しがちと言われそう笑。
歴史物ってどうしても時間が…
良くも悪くも伝記的な映画と思って見始めたんだけど
宗教観的な物が全体的に覆ってるのがなぁ
ジャンヌ・ダルクとしてはそこが一番重要なのはわかるけどキリスト教徒ではない
私からするとストーリーに入りづ…
歴史の教科書で知っていた“聖女”のイメージとはかなり違っていて、人間としてのジャンヌを描いた作品だった。
戦場シーンは迫力が凄く、泥や血の匂いまで伝わってくるような重さ。特に中盤以降は、英雄譚という…
今の🇫🇷があるのはジャンヌ・ダルクのおかげと言っても過言では無いくらい偉大な人
彼女の成し遂げてきた事を知ると、確かに神の加護があったといわれても納得は普通にしそう
映画だとシャルル七世は完全に嫌な…