パッションの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • キリストの受難をリアルに描いた映画で、拷問シーンが痛々しい
  • 監督のメル・ギブソンの使命感が伝わる
  • キリスト教の歴史を知る上で見るべき作品で、聖書の内容を映像化したリアルな描写が印象的
  • イエスが人間の罪を許す心に感動する
  • 重い内容だが、映像のクオリティが高く、印象に残る映画
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『パッション』に投稿された感想・評価

き
3.3

イエスキリストの十字架。

私はバラバの視点にいると思った。
イエスが痛そうで可哀想だけど、自分には責任がない、と人任せにする。

イエスの十字架が自分のためであることが正直まだよく分からない。

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素晴らしい作品
キリストの人生を学ぶならこの映画を勧める。

なんでこんな評価低いのか?
akira
3.0

パッション(受難)を追体験する映画だが、苦痛の2時間だった。福音書の通りに作ったとメル・ギブソンは言うが、19世紀の修道女アンナ・カタリナ・エンメリックをベースにしていて、公開当時は反ユダヤ主義と叩…

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chiyo
4.0

過去鑑賞
紀元前1世紀、エルサレム。ラテン語とアラム語だけを用い、新約聖書の記述を忠実に再現したとされる本作。が、クリスチャンではないので、どこまで忠実なのかは不明。ただ、宗教には関係なく、イエス・…

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TOBIO
-
イエスが捕まり、処刑され、復活するまでのリアルを追求した映画。

〈メモ〉
・全編アラム語とラテン語。
・かなり前提知識が求められている気がするぞ。分からんけど
・聖痕
こういう時代だったからこそ、宗教が必要だったのだと思う。そして、そのことは後になって評価されるのだと思う。
これは、真実の物語。
救いの物語。
犠牲の物語。
希望の物語。
そして、愛の物語。
4.8

再鑑賞
「前に観たとき泣いたところあった」どころではなかった
イランとイスラエルのことを考えていた今、中盤からずっとボロボロと泣いてしまった
宗教こそが泥沼にさす争い事に宗教を差し込んでも不毛この上…

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3.5

メルギブソンは2006年
「世界のすべての戦争はユダヤ人のせいだ」
と発言してハリウッドから干されてしまった。

いまならユダヤ人の部分を「ネタニエフのような極端なシオニスト」とすれば受け入れられた…

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2.2

どう評価すれば良いのか、、、、
映画としてはストーリー皆無で、ただキリストが虐待されているだけなんだけど、、、、


その描写がグロいし、良く映画化したなというか


キリスト教徒が見たら卒倒しそう…

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