あらゆるコンテンツは「身内ネタ」で、違うのは「身内」の範囲だけ。こと世界宗教キリスト教の聖書ともなると、おもむろにポンと切り取って映画にして構わぬ訳で、裏切者ユダと司祭に陥れられローマに磔にされるイ…
>>続きを読む常軌を逸した肉体的苦痛によって、人体を超えた領域に踏み込み、信仰を得るという展開。類似作品がまさかの「マーターズ」になるとは思いもしなかった。でも、絶対パスカルロジェは影響を受けているはず。。
メル…
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ネトフリ上レイティング16+。
原作既読(原作いうな定期)、ノット信者。
公開当時、友人が観てトラウマなったと聞いて怖くて観れなかったけど実はずっと気になって…
贖罪に対して、人類全ての罪を贖うために、自分一人で罰を受けるって解釈なんだ。だから罰は等価交換的に辛くないといけないっていう考えなんだ。
こいつ何回転けるんだよw 罰なのか介護なのか分からないw
捕…
新約聖書を読み込んだことがないのでどこまでリアルなのか分からないが、おぉそこまでやる??というグロさに驚いた。観客が心臓発作で死んだだけのことはある。メルギブソンの映画は肉体的な痛みがこちらにまで伝…
>>続きを読むずっと痛い。中盤からずっとすごい痛そう。
十字架を背負い倒れる息子に駆け寄る母親の、彼が小さかった頃に同じように駆け寄って抱き上げあやすシーンと重なるところで泣いた。どの時点からこうなってしまった…
鞭打ちがサディスティックだったのと、ゴルゴダのくだりがやたら長い以外は結構聖書に忠実?英語じゃなくて当時の現地語を使ってるのも個人的には好印象(舞台が英語圏じゃない映画を見ると、英語喋ってるのおかし…
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