スワロウテイルのネタバレレビュー・内容・結末

『スワロウテイル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

リリィシュシュの岩井俊二監督の作品ということで観てみた。
円の価値が世界一の日本へ違法入国してきた移民たちが『円都(イェンタウン)』で一攫千金の夢を追う話。
邦画欲が高まって観たけど、設定上日本語と…

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2025年33本目

面白かった。
これが岩井俊二の映画なのかという感じ。
途中まで真面目な映画だと思ってて、警察にはすぐバレるだろ、中国マフィアにもすぐ捕まってしまうだろ、とか考えていた。
だがこ…

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1時間程で脱落…気が向いたらまた見ます。

評価は高いが、自分には全くピンと来ず。アジアのスラム街でチンピラ達がワチャワチャやってるだけの話。東京のようで不国籍風な斬新な設定がウケたのか?当時16才だった伊藤歩がおっぱい出して日本アカデミー賞…

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アゲハがアゲハのタトゥーをお守りにして生きていたみたいに 私も悲しい記憶も過去もぜんぶ忘れないで生きていたい 世界観も音楽も、全てが素敵な映画だった

イェンタウンを生きるキャラたちはすごく魅力的、決して弱くなくエネルギーと誇りを持ちながらもフェイホンの最後やグリコの歌声、アゲハのタトゥーシーンとかふわふわしてて消え入りそうな儚い感じ
独特な世界観…

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1000円が増殖。

charaと渡部篤郎が特に眩しかった!(これがマブイってやつ?)

円が世界で1番強かった頃、、むかしむかしの物語だけどどこか近未来的な空気をまとった世界観。

ファックザワ諭吉は笑った

アゲハと…

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移民の話でした。怖いシーンが多いけど、素敵なシーンもありました。社会の影の部分がさまざま描かれていました。爆発で全滅させるのがすごかったです。首を絞めようと思ってやっぱりやめるのも印象的でした。
退廃的で、非道徳的で、荒涼とした円都、円盗。
その中で光る宝石を見る幸福。みんな幸せになりたいだけなんだ。

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