オールウェイズに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『オールウェイズ』に投稿された感想・評価

Funazo
2.2

山火事を空から消火する空中消火隊のパイロットの男が主役という馴染みのなさに加え、序盤からダラダラしていて、ゴーストになってからも弱い展開で、スピルバーグ監督にしては圧倒的に地味。
オードリー・ヘップ…

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何を見せられてるんだ…

スピルバーグと思えんぐらいつまらなかった。
なぜだろう。悪い話ではない。演者も悪くない。
とにかく、『山火事専門の消防部隊』というのがあることが知れたのは良かったけれど、そ…

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yosaka
2.5
分かったような分からないような、共感できるようなできないような、何もと妙な展開に感情移入できなかった。ヘプバーンの登場にはびっくり。
2.5

(2025.130)
飛行機による山火事などの消火活動を生業とするピート(リチャード・ドレイファス)は、恋人である航空管制官のドリンダに危険な仕事はやめてほしいと懇願され教官に転向することを決意する…

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このレビューはネタバレを含みます

超地味だけどゴーストよりは個人的に好き
曲とスピルバーグ特有のあっさりしたカメラで損してる
晩年のオードリー・ヘップバーンが綺麗
たな
3.0
オードリー・ヘップバーンの遺作なんだ。

別れはつらいな

しかし危ない仕事だなぁ、、

あくまでも男の話なのかな…ラストの感じは渋かった。成仏できたかと…こういうのあるから絶対死後の意識いらない(というか死ぬ時は一人な気がする)
演出とかはやっぱりスピルバーグ
オードリー・ヘプバーンき…

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このレビューはネタバレを含みます

前を向いて新しい恋人と結ばれたはいいけど、勤務中亡くなった元恋人と同じ職業で、またこの人も失うのではないかとか不安はないのかな。

オードリーは何歳になってもお綺麗。
3.0

空中消防隊パイロットと航空管制官の男女関係に「ゴースト/ニューヨークの幻」足したような話だと思ったが、「ゴースト」は今作の翌年公開だった。1943年の「ジョーと呼ばれた男」(脚本はダルトン・トランボ…

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and I will always love...
死んだ人間がくっついてまわる話。
スピルバーグお得意のウィットに富んだファンタジー映画。

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