1996年の公開の年に見て以来、30年ぶりに。バブル経済は終わっていたが、日本経済の強さはまだ依然として感じられていた時代だったと思う。映画のなかでCharaが歌う《マイウェイ》が大好きで、Char…
>>続きを読む役者も世界観もかっっこよすぎて目が離せなかった
かっこいいだけじゃなくて滅茶苦茶で笑っちゃうようなところも親しみが持ててチャーミングな映画!
Charaが魅力的すぎて途中でCharaの映画になるの…
渡部篤郎が若いし伊藤歩と江口洋介の色気すごい、、、
こういう少し汚くて、でも美しくて、人間臭くて、湿度が見える映画大好きだからめっちゃ刺さった
あと日本語、中国語、英語が混ざった言語クセになるー…
岩井俊二監督は柔らかい優しい作風だけでなく、こんな作品も撮れるなんて…!
窪塚洋介がでてるのかと思ってたら
まさかプロポーズ大作戦の
妖精の若い時だったとは…!
30年前とは思えない
美術セット…
スラムの埃っぽくてジメジメした日本じゃない雰囲気、さまざまな言語が混じり合って新しい言語みたいになってるところ、ときおり入ってくる普通の日本の風景が逆に非日常感を掻き立ててめちゃくちゃおもしろかった…
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