不思議なフランスユーモアのお話し
自分の独特な世界観で大胆に行動するアメリ
ハゲのおじさんの正体わかった時私も嬉しかった。
金魚の名前を鯨にしていたところきにいった
面白いというわけではないが、なん…
ずっと観るの楽しみにしてたアメリ。
有名なクレーム・ブリュレのシーンだけ知ってた🥄
同じお店ではないけどパリで美味しいクレーム・ブリュレ食べたのも思い出。
「クレーム・ブリュレのお焦げを潰す」もだし…
アメリの世界感を一緒に体験できた感覚。様々なイタズラ(アンテナ線の抜き差し、不法侵入)、マスク・オブ・ゾロ、人形の世界旅行など、色々な要素が絶妙に入り交じって面白かった。内気だからこそ、離れたところ…
>>続きを読むジャン・ピエール・ジュネ監督作品の妙味は、可愛らしいファンタジーの世界観とグロテスクな描写の融合だ。
ただこの作品に関しては多少悪趣味な描写はあるものの、ファンタジー要素強めの純愛物語といっていいだ…
時を経て再鑑賞。以前よりずっと物語の深淵に入り込めた気がする。
主人公アメリの、五感の鋭さや他人の機微を感じ取る力。それはHSP的な繊細さとも言えるが、不器用ながらも周りを幸せに導こうとする彼女の…
空想が好きな女の子の不器用な恋の話。アメリの発想がとても可愛くて、彼女なりの方法でみんなを幸せにしようとしているのが伝わってきて見ていてワクワクした。
早回しやストップモーションを多用していること…
© VICTOIRES PRODUCTIONS - TAPIOCA FILMS - FRANCE 3 CINEMA