ミィシェル・コンドリー監督は『ムード・インディゴ うたかたの日々』の監督だった。エリントンの音楽と恋愛さえあれば満足だという若者たちの行方。「バレンタイン」がお菓子メーカーのグリーティングカードの策…
>>続きを読む筆者かまだ20代前半だった時代に発表された映画で、当時MVの制作でにんきのあったミシェル・ゴンドリー監督作で界隈では話題となっていた。
当時、自分はなぜ見なかったのだろうか。
アリシア・キーズの…
Storyline was good. Maybe this film could break someone's heart but me personally I leaned into the…
>>続きを読むすごく前に見た時は意味不明で途中で寝た記憶が…
今回は見直し
コメディぽさが薄いジムキャリー新鮮。
途中で消したくない!となって、仲直りできてよかったけど、最初から痴話喧嘩で記憶消し合うなや!と思っ…
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