27/10/26Tue24:40現在
今日は裁判傍聴に行った。被告人はうつ病と診断されたとの話だった。心の中は見えないけれど、せめて映画を見て勉強しよう。
〜割れなかったから今ここにある。割れなかっ…
今をときめく『VIVANT』の堺雅人さん。
うつ病が今ほど理解されていなかった時代の作品。
少し大げさに感じる描写もあったけど、それだけうつ病という病気が大変なものなんだと改めて考えさせられた。…
2026年121本目
すごく勉強になる映画で,そしてすごく温かい映画だった。
コミカルかつゆるりと描かれていくが、映画ではないそのままの人生をのぞいている感じだった。
距離や置いていかれそうになる…
現代うつ病が多く知られてきて、また発症される方が増えてきた中で実話を元にして夫婦がどのように乗り越えてきたかを描かれていた。自分はうつ病を発症した人が周りにいないため実際のところを知らなかったのでと…
>>続きを読むまだうつ病が一般的ではなく所謂「怠け病」と言われていた頃の作品で、これほどまで当事者に優しく、家族のうつ病をきちんと受け止めた上で前向きに生きていこうと描いた今作はとても優しい。発症から寛解までの揺…
>>続きを読むうつ病が題材だけど、穏やかな空気感が安心して観れる。たまにドキりとするシーンはあるけど。
布団に籠るツレを亀に見立てて、「元気になったら竜宮城に連れてってね」とか、全体を通してセリフの言い回しがいい…
「ツレがうつになりまして。」製作委員会