夫婦が支え合っていくさまがとてもリアルに描かれていた。結婚してよかった、つらいことがあってもそこから何かを見つめることができると思った。その何かは人生の宝物になると思う。主人がガンなんじゃないかって…
>>続きを読む超超超序盤で電車に乗れなかったところを見て、自分がうつになるターニングポイントの日を思い出して号泣した。
あの時引き返してたら、あの時振り返って大好きな人を抱きしめてたらと思い出して勝手に涙が出てた…
自分が仕事で落ちていたので観た(2回目)
あー自分も頑張らなくても良いんだなー
って思えて、
もっと自分の中の好きを大切にしようと思った。
あと、結婚ってすごい。
こんなにたくさん人がいるのに、そ…
登場人物のほとんどが鬱病に対して理解がある、または理解しようとしている感じなので割と最後まで安心して見れる
とてもハートフルストーリーだった
鬱病の診断てこんな簡単に付くものなのかなぁと疑問になっ…
鬱を伝える映画として、症状のリアリティを追求し始めるとモザイクだらけになっちゃうけど(odとかリスカとか、どれも映せないやろ)、描いてるのがそこじゃないのが良かった。ハルさんの存在がすごく良かった。…
>>続きを読む2026年20本目
ツレ呼びしっくりこなくて草
割れずにあることに意味がある。存在しているだけで価値があると思いたい。うつ病になった原因ばかり考えてしまうがうつ病になった意味を考えてみるという考…
「ツレがうつになりまして。」製作委員会