個人的にアンヌのキャラがツボ過ぎる
無駄なボカシ
ぽっちゃり女子のアンヌ制汗剤を口の中にスブレーする
アンヌワンコ作戦失敗する
アンヌまたドアを開けて入ってくるのを裸で待つ
アンヌネックレスを口の中…
同い年の親友二人のそれぞれなりの性に目覚めと、うっすらあった期待がやっと報いられたと思った矢先に覆される虚しい結末。自分を大人に見せたい思いと、それと相反してそうなることへの恐れの間で揺れる思春期女…
>>続きを読む同性愛的な作品でちょっと気持ち悪いシーンもある。
憧れの先輩のゴミ箱をあさってゴミを持ち帰り、食べ終わったリンゴを食べてみるとか不潔で汚い。
綺麗なヌードシーンを期待してたが、三段腹の肥満女のヌード…
内なる空白の埋め方をまだ知らない
十代の女の子たちの迷走と駆け引き
どこか漂うばかりのようだったヒロインの目に
本当に一瞬力が入るラストカットがいい
ヒロインの親友
彼女だけ(コード的にも)扱い…
「燃ゆる女の肖像」の監督。
ザ・フランス映画!という感じ。
女性とは、男性とは、もう少し言うとメスとは、オスとは?という、性をとことん追求する映画だったと感じる。
ほとんどの人は死ぬときに天井を…
あまりに個人的すぎるものをどうしたら人に見せられるかを徹底したらキネトスコープの様になっている感。「燃ゆる女の肖像」でも感じたけれど、今作の方がもっと純粋に、アデル・エネルさんをただ見つめている様。…
>>続きを読むこれは極端な例かもだけど、ちょっと年上の綺麗な先輩とかにめちゃくちゃ憧れ抱く感じはわかるな。好きとか仲良くなりたいとかってよりは近くにいたいが正しいのかも。
2人の少女の身体的な成熟度合いが全然違…