自認がどうとかいうことではなくて、ただなんとなく魔がさしたって感じに見えたナ
何度も引っ越しで、どうせここでの関係もすぐ終わるだろうってのもあったのかも
うーん潮時だなみたいな、どうしようかなみた…
みんなと少し違うって寂しいし
社会がどうとかじゃなくて自我がそう叫んでるからどうしようもないんだよね。
女ファミリーで育って遊びも女の子の遊びばっかりで回りの友達の男兄弟とは全然違ったからすごい良く…
母親のあの対応はちょっと酷くない?!
ロールと対話してどのように思っていてそうした行動を取ったのか、考えて欲しかった
男の子の格好したがってるし、勘付いてもおかしくないと思うんだけど🙄💭
そうだと思…
ポスターが好きでずっと気になってたフランス映画。さすがフランス映画となる淡々さ。
主人公に感情移入して苦しかった、、あれは嘘じゃなく、ああなりたいと全部素直な気持ちだったはず。幼いながらも妹の理解が…
2021年公開・仏映画
・
「燃える女の肖像」の監督
セリーヌ・シアマの脚本と監督
・
題名の「トムボーイ」という言葉は
現代では「活発な男の子の様な行動と服装を好む女の子/自称男子を名乗る女の子」…
子供のジェンダーを描いた作品。
正直後半まで性別が
どっちなのかわからないくらい
翻弄されました。
両親は理解しているようで
理解していない感じが
すごくつらくて、可哀想だったけど
主人公のロ…
© Hold-Up Films & Productions/ Lilies Films / Arte France Cinéma 2011