今年はマイ・フレンチ・フィルム・フェスティバルが開催されないと知って、それなら自分でフランス映画を観ようフェスを始めました🇫🇷だって新年を迎えて2週間ぐらい経つと脳がフランス語を求め始めるんやもん←…
>>続きを読む好意を持たれていると勘づけばそれを利用してしまうマドンナと、利用されていると知りながら彼女が好きな女の子、子どもっぽい言動がやめられずクラブでは浮いてるが男子とヤりたい女の子、、
女の子視点の恋と…
なんて甘酸っぱいんだろう…少し歳上のお姉さんを色っぽく感じる時期は誰にでもあるとおもう。好意を見透かされていいように使われてしまっても好きだったんだろうなぁ。大人のお姉さんと比べるとまだ子供っぽくて…
>>続きを読むセリーヌシアマの長編デビュー作
少女に恋した少女とその親友の話
めちゃくちゃ思春期だなぁあああ
切なくて残酷だ
主人公は口下手で全然喋んないんだよ
そこがうまいよね、見てるこっちも「言えよ!いや…
思春期真っ只中の少女の不安定さや揺れ動く心情を繊細に描いていて改めて思春期の大変さを実感させられた。
フロリアーヌが最後まで主人公に本当に気があったのか、それともただの遊びだったのかが分からず少し…
セリーヌ・シアマ監督の長篇デビュー作。
マリーの気持ちをわかっているんだかわかっていないんだか…フロリアンヌの罪な振る舞いにやきもき
思春期特有の純粋で何にも染まっていないかんじがすごく綺麗だった…
セリーヌ・シアマ長編第一作。
女性の思春期の複雑な心情が丁寧に、映画的に描かれていて良かった。
『燃ゆる女の肖像』では火のモチーフを使って同性愛者の女性の内なる情熱を表現していたが、本作では水のモ…