【第60回カンヌ映画祭 ある視点部門出品】
『燃ゆる女の肖像』セリーヌ・シアマ監督の長編デビュー作。カンヌ映画祭ある視点部門に出品された。
シアマ監督らしい優れた小品。青少年たちの揺れるセクシャリ…
高校生の恋愛をリアルに描いていて、思春期特有の行動や動機にも納得感があり、自然と感情移入できた。
感情を言葉にせず、動きや水中の描写で見せる演出も印象的。
脚本の強さやテンポにはやや物足りなさも感じ…
思春期の少女三人それぞれの心模様を描いた青春映画🎬
思春期の足元がおぼつかない感じが危なっかしくて観てるこっちがハラハラドキドキする場面が何個かあった😳!!
皆そんな風に悩みながら傷ついて、少女か…