これは好き
ラングのロマコメ シドニーかわいい
冤罪とか更生とか
正直前の2本 重かった 人間の暗黒面を見せられた
これも途中まで昔の仲間がチラチラ顔を出しやな空気が漂っていた (何よりジョージラ…
おもしろい。
1938年といえば第二次世界大戦前やん。
そんな頃にこんな映画作ってる国と戦争したらあかんなぁ。
何より保存状態がいい。
ちょっと古い映画という感じ。
日本のこの頃の映画ってザラザラし…
『急に具合が悪くなる』のホワイトボードのシーンの参照元として話題になっていたので見てみた。ただ面白い見せ方を真似したのではなく、両作にはテーマ的な共通点も多く感じられ、表面的なオマージュではないこと…
>>続きを読む『真人間』(1938)DVDで初鑑賞。フリッツ・ラング渡米3作目。前科者を店員として雇う方針がある百貨店が舞台という面白い設定。アマンダ・セイフライド似で大きな瞳が印象的なシルヴィア・シドニーが魅力…
>>続きを読む駆け足すぎて若干拍子抜けなラスト。
男共アホすぎ。
社長と世話好き管理人さん善人すぎ。
男見る目なさすぎなヒロインは、どんなに口角を上げて微笑んでいても常に癒えぬ哀しみを纏っていた。
激怒、暗黒街の…
映画をつくる愉しさが伝わってくる良い作品。
感情的・共感的な物語で行くのかと思いきや、かの黒板シーンは極めて論理的に、それが約10分ほど続くので、見ているこちらはそのギャップにグラグラ揺れる。やっぱ…
2026.8.2 16-42
濱口がホワイトボードのシーンについてのインタビューでこの映画の名前を出していたので(オマージュとか参考ではなく、黒板を使ってクリアな説明が行われるシーンが好きだという…
明日は監督フリッツ ラングさんの50回目の命日、合掌。
ホワイトボードで解説シーン、が、今や、大変話題ですが、
(AOSのせいで)、こちらもバッチリ、黒板で魅せてくれます!
知的女性は良いですよね…