《新宿ハードコア傑作選2》①
ニューヨーク ハーレム地区でマフィアの金が強奪され、その時にマフィア5人、警官2人が銃殺される
犯人3人組を警察、イタリア系マフィア、黒人ギャングが追う...
まと…
これもブラックスプロイテーションの枠に入るのかな。強盗殺人でマフィアの金が奪われたことでマフィアと警察が強盗3人組を狙う形に。警察でもアンソニークインが老練の警部マテリ(差別主義者でマフィアと密通)…
>>続きを読むマフィアのアジトで強盗を成功させた
3人組を追う55歳汚職差別主義白人警部と
2年目黒人刑事が、
マフィアの後手後手にまわり
ふたりをマフィアに殺され、
残るひとりを捕まえようとするも
相手が銃を乱…
予告&チラシから初見ッ♪
根強い人種問題、戦争、貧困…逃亡劇、運転…確かにハードだァ……
マフィア系「目には目を」な展開‼️
追う追われる、追う方同士でも対立…
まずは人種なんだナ…
黒部下も…
新宿ハードコア傑作選2より
警察もマフィアも黒人も白人も入り乱れるクライム物。荒々しいカットとテンポ良い脚本に、それぞれの思惑と心情が絡み合う展開はかなり面白い。特に、犯人の黒人2人組の別れのシーン…
強盗、マフィア、警察の抗争だが、この三勢力が正面衝突するのは物語の終盤で、中盤は中々エグい暴力、拷問シーンが印象に残る。グラスをいきなり顔面に叩きつけたり、クリーニング屋でアイロン(?)を押しつける…
>>続きを読む『ジャッキー・ブラウン』のOP、ラスト〜エンド・クレジットに流れたボビー・ウーマック氏「110番街交差点」の ♪Ooh〜,Ooh-Ooh〜♪のメロディに誘われるままに鑑賞。
もうタランティーノにお墨…
「ジャッキー・ブラウン」「アメリカン・ギャングスター」に使用された曲がタイトル
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📍あらすじ
貧困街"ハーレム"でマフ…