この英国映画「ハムレット」は、イギリスを代表するシェイクスピア役者の名優ローレンス・オリヴィエが、製作・監督・主演をし、自身アカデミー主演男優賞も受賞したハムレット映画の決定版だ。
そして、このウ…
滑らかな展開と、常に視聴者を意識した説明的な内容で、ストーリーの進むべき方向が明確で理解しやすいと感じた。ハムレットの苦悩、母親の愛、オフィーリア、レアティーズとの確執など、キャラクターの造形も良好…
>>続きを読むシェイクスピア俳優として著名なローレンス・オリヴィエが監督・主演を務めた1作にして、アカデミー賞作品賞、ヴェネツィア国際映画祭金獅子賞を獲得とした最も著名なシェイクスピア映画の1つ。モノクロの映え方…
>>続きを読むハムレット初見
先王を殺した王に復讐しようとするが、「狂人の真似とて大路を走らば即ち狂人なり」というか、自分の行いがさらにオフィーリアを狂わせ、自らの死を招く。
だが、一度は自害するか迷ったほどの…
ハムネットの予習
ほんとに悲劇…
⬇️ハムネットみてから追記
シェイクスピアのハムネットへの感情とか死への捉え方とか、色々考えちゃってすんごい深みが出た…
みんなハムネットも見てまじで
オフィーリ…
そういう解釈でいくんだ!というところがところどころ(それはそれでOK)
ハムレットが悩んでるパート→オフィーリアパート→(ここを通路で見つめ合っていることでつなげる)→ホレイショーが登場パート、で…
モノローグが多いのは当然、お城は本物なのかセットなのか(ミックスかな)狭い範囲での動きで舞台が目に浮かぶ。前王の亡霊、オフィーリアの川流れ、有名なセリフと断片的にしか知らなかったストーリーがこんな分…
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