私には難しくて、見終わってすぐ見直した。リッチの服が、登場するたびによくなっていくのはすぐわかった。ヘンリー8世役の人は、何かで見たことのある人だと思ったらやっぱり「ジョーズ」の人だった。
水面の映…
習った時にこの時代が1番好きで、ヘンリ8世おもろすぎるしとか思ってたけどこれはなんだか違った。1番信仰が厚い人だからこその信念だけど、無宗教なのでそんなプライド捨ててと思ってしまった。結局みんな死刑…
>>続きを読むおバカな王様安倍晋三とおバカな王女安倍昭恵の悪行を隠す為に、公務に忠実で真っ当な公務員へ圧力かけて自殺させてしまった佐川宣寿元国税庁長官を思い出した。
しかしリッチって誰やねん。トマス・モアは最初…
「わが命つきるとも」
国王の離婚を許さなかったため斬首刑になったトマス・モアの話。アカデミー賞においてこの類の作品が作品賞を獲るのは非常に珍しい。モア自身の信念と国家が対立する展開は緊張感と上品が…
★★★liked it
『わが命つきるとも』 フレッド・ジンネマン監督
A Man for All Seasons
ポール・スコフィールド as トマス・モア
信念か、妥協か?
"自分ならどうす…
第39回アカデミー賞作品賞受賞作品。
自分の信念を曲げれば楽になれるのに、それでも最後まで誰にも譲ろうとしない。
ロバート・ショウの存在感はすごい。後に公開される『ジョーズ』で見せる荒々しい雰囲…
〈食らいついてでも、信念を曲げるな〉
1966年アカデミー賞作品賞を含む6部門を受賞した作品。
主人公の信念を貫き続ける姿には見ていて感動する部分があった。ただキリスト教が話の根幹を要しているの…