SF映画の金字塔『2001年宇宙の旅』への強烈なカウンターであり、ジョン・カーペンター監督の原点とも言える伝説の爆笑カルト作!
宇宙船内で繰り広げられる任務が「爆弾との哲学的対話」や「ビーチボール…
このレビューはネタバレを含みます
ジョン・カーペンター監督のデビュー作!
緩ーいSF!ツッコミどころ満載でたしかに好きな人は好きそう、正直終盤までは乗れなかったんだけど終わり方最高すぎんか笑
宇宙船本体と爆弾の制御の人工知能を無駄…
思考する爆弾との対話が革新的なのに古典sf的なかっこよさもあって凄い。
あらゆるアイデアが後世のsfの原石。
ダルそうな会話、不安定な物を排していく空虚な作業、崩壊したチームプレー。
上層部と現場の…
すっとぼけた作風はかなりの中毒性あり。コメディというかコントというかブラックユーモアというか、SFや特撮界隈のジャームッシュという雰囲気。激ゆる。宇宙サーフィンは映画史上屈指の名シーンでは。とてつも…
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脱力系B級SFコメディ🏄♂️
チープでくだらないけどどこか愛らしい
ただ面白いわけでもない
アナログ操作なレトロフューチャー
爆弾を会話で説得するガバガバシステム
スイカだ…
脱力系SF映画。
宇宙船の中で機械トラブルが発生。爆弾が誤作動で発射されず機内で爆発のカウントダウンが始まる。制御コンピュータと人間の駆け引きの行方は?
これはシンギュラリティに対する宇宙からの警鐘…
このレビューはネタバレを含みます
ストーリーよりも、いうこと聞かない爆弾や氷漬けの船長、ラストの宇宙サーフィンとかユーモア溢れる世界観に惹かれた!
1. ストーリー(脚本) - 3
2. キャラクターの魅力 - 3
3. 演技…