書籍『Film Analysis 映画分析入門』で紹介されていて気になっていた映画を観了。
主人公のテスは、キャサリンの秘書として働いている。あるとき、テスはトラスク社によるラジオ局の買収を提案す…
この前NHK-BSで過去番組探してたらこの映画がありました
以前は年末年始の夜中に放送され結構観た記憶があります
1988年日本が好景気で元気な頃の映画で劇中でも"日本企業からの買収を阻止する"と…
80年代はこうだったかなと思いながら、少なくともマスメディアはイケイケなノリで、女性の進出を描こうとしてたように思い出しながらみた。当時の分かりやすいシンデレラサクセスストーリーは安心して見れる こ…
>>続きを読むメラニー・グリフィスがキュートなOLさんを演じていておもしろかったです。
あの時代の肩パットがっしりなたっぷりしたコート、秘書のお友達がどこかしらシンディ・ローパーみたいなアイメイク、メラニー・グ…
仕事も恋も、人生を自分の手に取り戻していくテスの物語。
女性陣の髪型スゴっ…😓
とくにシンシア(ジョーン・キューザック)の逆立てた盛り髪はインパクト強すぎ(笑)。テス(メラニー・グリフィス)の複雑に…
1988年 アメリカ映画
ハリソン・フォード、シガニー・ウィーバー
メラニー・グリフィス出演
今見ると昔の映画だったなぁと思える。
車がの広い大型車で当時のアメリカを象徴していた。
"日本企業"と言…