マイケル・ダグラス女難3部作の大トリを務める私が大嫌いなデミ・ムーアのクズっぷりが見事。ヴァーホーヴェン的な変態度は低く、ビジネス・サスペンスとして手堅く盛り上げるところは、さすがレヴィンソン。VR…
>>続きを読むシネマラウンジにて。
一回見たことあると思うのだけど、内容ほぼ覚えていなかった。この時代にパワハラ、セクハラ、VRとか最先端な感じがある。社内の権力闘争とかあんま変わってなさそうよね、、、
ワイ…
2026年6月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
俳優の舘ひろしチョイスによるモノ。
監督のバリー・レヴィンソンは「ナチュラル」(1984年)などしんみり…
懐かしい。当時映画館に見に行ったことを思いだします。
マイケル・ダグラスのこんな感じの作品が流行っていた印象。
セクハラのラストで終わりと思っていたけど、その後があったんだ。いわれてみれば。
電話で…
2026.6.19(金)18:00〜 2h45 BS10 200
シネマラウンジ 【字幕】CM有 WB
※90年代で「VR」を映画で取り入れている。
※撮影開始日の3ヶ月半前に3人目を出産。出産して…
1994年にアメリカでつくられたバリー・レヴィンソン監督作品。ハイテク企業に勤めるトムの元に現れた新上司はかつての恋人メレディスで……。
こえぇデミ・ムーア。あんなのに引っかかったら組織んなかでは…
マイケル・ダグラス、デミ・ムーア、ドナルド・サザーランドと豪華な顔ぶれに期待して鑑賞。でも、私には配役と役柄が最後までしっくりこなくて、物語に入り込めませんでした。
デミ・ムーアは「美人で仕事もで…
(イントロダクション)
女性上司から男性部下への「逆セクハラ」という、当時としては非常にセンセーショナルなテーマを扱った社会派サスペンス。
(コメント)
セクハラ、VR、企業犯罪という3つの要素が…