Netflix で鑑賞。
ジム・キャリーのシンプルなコメディです。
働いていた会社で広報部長に昇進したジム・キャリーは、ご機嫌だったがそれは社長の仕組まれた罠で、実は会社を倒産させて社長が会社の…
窮地に立たされた時、その人のポテンシャルが最大に生かされると思う
主人公の2人がちょうどいいポジティブさ(ここ大事)でこちらも救われる
リスペクトし合っているのがわかるし、誰も何も責めない
悲観的…
自宅で。
2005年のアメリカの作品。
監督は「ギャラクシー・クエスト」のディーン・パリソット。
あらすじ
IT企業グローバーダイン社に勤めるエリート・サラリーマン、ディック・ハーパー(ジム…
どんな逆境でも色んな方法で乗り越えようとする家族思いなディック。何があっても怖いもんなし!一生ついていきたい(笑)ポジティブで明るいジェーン見習いたい!笑いにかえてしまうの本当素敵。こんな夫婦めっち…
>>続きを読む約3週間前に見た 2人がめちゃくちゃいい夫婦で憧れた😭🫠wifeがめちゃくちゃ良い人というかノリいいというか絶対離婚なんかしないカップルで本当😭🫠🫶演じてるティアレオーニさんもめちゃくちゃ綺麗だし😍…
>>続きを読むどん底から立ち上がる話ではあるけど、暗くなりすぎず、でもどこかリアリティもあって不思議なバランスの作品。ジム・キャリーのコミカルな動きが、シリアスな場面ですら明るくしてくれるのが印象的だった。
追…
最近の若者がジム・キャリーを知らんという話しが出たので改めてジム・キャリー作品視聴。子供の頃何回も金曜ロードショーでマスクみたけどなぁ。今はないんかなぁって、ちょっとだけ悲しくなった(笑)
顔がパ…