グーグーだって猫であるの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『グーグーだって猫である』に投稿された感想・評価

WOWOWで。

元気!って印象があるキョンキョンが、
ホンワカした空気感を纏っている役をされているのことで綺麗さが際立っていました。

内容は愛猫を亡くして落ち込んでいるところ、新たにグーグーを迎…

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YUKI
3.0

【猫を看取ったことのある人なら必ず泣ける】
ストーリー:2.6
芸術性:2.6
演技・俳優:2.9
演出:3.0
感情の揺さぶり:4.0

2026年82本目。
2000年代中盤〜後半にかけての東京…

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小泉今日子が漫画家麻子役。上野樹里、森さん中、加瀬亮。小林亜星、角川歴彦、も図かずお、江口のりこも。
吉祥寺が舞台で漫画家麻子が猫と生活。
小泉今日子のハマり役。

駄作というだけでは済まない。こういう映画が映画を、映画を取り巻く環境を含めてダメにする。

主役だけでなく、重要な役の全員が全く無名の、しかし演技力のある人たちでキャスティングされたらどうだったか想…

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Pascua
3.4

猫という文字話のタイトルを見つけて鑑賞。

音楽が全体的にとても心地いい作品だった。
さすが細野晴臣さんだったのかと納得した!

レトロではないのにレトロな雰囲気がたくさんあって、しかも昔の映像まで…

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Anne
3.8

過去鑑賞。

可愛いアメショが出てくるが、猫が癒やしてくれる猫映画というより、猫が喪失からもう一度生き始める力を与えてくれる――そんな物語。原作のエッセイからは、かなり脚色されている。

ストーリー…

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nennen
3.0
上野樹里ちゃんと猫が可愛かった🐱
けど、ストーリーは特に。。

原作はマンガ家の大島弓子のエッセイ(未読)で、なにしろエッセイなので映画のストーリーはオリジナル。原作のエッセンスだけを汲み取った作品というところだろう。主人公も大島弓子をモデルとした小島麻子という…

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2.5

大島弓子の同名のエッセイ漫画の映画化。

原作はエッセイなので、本作品は大島弓子をモデルにした小島麻子(小泉今日子)という漫画家の日常を描いたドラマとなっています。

犬童作品ということで期待したの…

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もけ
3.9
むかーーーし10代の頃に見たことあったけどすっかり忘れてた
そして猫飼いになった今見たら泣くようなシーンじゃなくても涙が出てきた

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