私は猫ストーカーの作品情報・感想・評価・動画配信

『私は猫ストーカー』に投稿された感想・評価

台詞がとても聞き取りにくくて、なんだか分からないとこが多かったけど、ま、別にそれでもいいかもって思うような感じ。少しウトウトしちゃったけどそれも大勢に影響なしってね。その間何匹かの猫ちゃんを見逃した…

>>続きを読む
3.0
〜2月22日猫の日🐾〜

古本屋に猫ってなんか合うよね。色んな猫ちゃん登場。まさに猫ストーカー。猫を探しながら色んな人との出会い。

にゃんにゃんにゃん🐱の日なので。
看板猫がいる古本屋で働きながら、近所の猫をストーカーする日常。いいですなー。
イラストもほのぼのでかわいすぎ。こんなイラスト書けるようになりたい。

2026 …

>>続きを読む
赤と緑のコントラスト。チビトムの首輪や目の色、主人公のセーターの緑に対し、元彼や元彼からの贈り物であるリンゴや本、チビトムのいなくなった座布団の赤……。
軽やかな緑に対して、赤の重みが印象的だった。
cuumma
3.2
東京都内に住むハルはネコ好きで、近所のネコを探したり、追ったりしている

単調なストーリーだが、映し出される下町の風景がとてもいい
これは面白い。思わぬ拾い物
タイトル通り、猫を見つけると追跡し、コンニチハやらニャーとか言って愛でる自称猫ストーカーの緩慢とした日常劇。
ボケーとしながらみてると途中でおっ!となるシーンが多い印象。

傑作。次のショットの予想のつかなさ、というかショットと次のショットのコントラストというかが抜群のセンスで、むっちゃ上手いコマ割りの漫画みたいな感じ。しかもスタンダードサイズとしてあるべき姿である画面…

>>続きを読む
鈴木卓爾監督の長編デビュー作。なんという至福感。次の「 ゲゲゲの女房」にも通じる人生観が見られる。  シネマート六本木にて

猫を通して出会った人々とのハートウォーミングな映画かと思いきやそうではない。あ、じゃあこっちで展開していくのかと思いきやそうでもない。
野良猫のように脚本ものらりくらりしていてずっと落ち着かなかった…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
穏やかな日常なのはよかったし
猫は可愛いけどちょっと退屈すぎた

主人公、何も悪いこと言ってないけど
なんかあんまり好きじゃなかった

江口のりこがいい味出してるな〜

あなたにおすすめの記事