私は猫ストーカーの作品情報・感想・評価・動画配信

『私は猫ストーカー』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

野良猫に餌をやるのは、無責任すぎる。やめてもらいたい。鳩に餌やるのと一緒なり。

なんだか良くわからん映画だった。
睡眠薬の様な映画なり。
ショートコントの寄せ集め。

猫とはキリスト教的には悪魔の…

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4.3
主観、客観、猫視点、狭い路地の奥行き、古本屋店内の空間を活かしながらカットを割っていく。映画の面白さがある。役者としての猫がめちゃくちゃいい動きをしてる。鈴木卓爾の最高傑作だと思う。

好きな女優である星野真里の主演映画ということでぜひ観たかったんだが、地元の映画館には来ず、レンタルDVD視聴に。無念なり。原作はエッセイなのでストーリーはほぼオリジナルである。

猫と星野真里という…

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あぁ
4.3

「東ベルリンから来た女」のレビュー欄から発見して、そんなおもろいのかと飛んできた。これは面白いと言うよりエロい。そしてなんと言うか、有機的だ。「メロデ」を思い出す。女性監督しか通常は出せないエロスを…

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台詞がとても聞き取りにくくて、なんだか分からないとこが多かったけど、ま、別にそれでもいいかもって思うような感じ。少しウトウトしちゃったけどそれも大勢に影響なしってね。その間何匹かの猫ちゃんを見逃した…

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3.0
〜2月22日猫の日🐾〜

古本屋に猫ってなんか合うよね。色んな猫ちゃん登場。まさに猫ストーカー。猫を探しながら色んな人との出会い。

にゃんにゃんにゃん🐱の日なので。
看板猫がいる古本屋で働きながら、近所の猫をストーカーする日常。いいですなー。
イラストもほのぼのでかわいすぎ。こんなイラスト書けるようになりたい。

2026 …

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赤と緑のコントラスト。チビトムの首輪や目の色、主人公のセーターの緑に対し、元彼や元彼からの贈り物であるリンゴや本、チビトムのいなくなった座布団の赤……。
軽やかな緑に対して、赤の重みが印象的だった。
cuumma
3.2
東京都内に住むハルはネコ好きで、近所のネコを探したり、追ったりしている

単調なストーリーだが、映し出される下町の風景がとてもいい
これは面白い。思わぬ拾い物
タイトル通り、猫を見つけると追跡し、コンニチハやらニャーとか言って愛でる自称猫ストーカーの緩慢とした日常劇。ボケーとしながらみてると途中でおっ!となるシーンが多い印象。

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