愛のメモリーのネタバレレビュー・内容・結末

『愛のメモリー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1976年公開のブライアン・デ・パルマ監督作品、出演はクリフ・ロバートソン、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、ジョン・リスゴー、ストッカード・チャニング、シルヴィア・マイルズ。実業家マイケル(クリフ・ロ…

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ブライアン・デ・パルマ監督、ポール・シュレイダー脚本ということで、とりあえず観てみる。

うーん。
途中まで退屈。
死んだ嫁さんにそっくりな女に出会い夢中になる件が長い。ただの恋愛映画じゃないか。

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デ・パルマとPシュレイダーで「めまい」をやるとこうなりました、な作品。邦題の方どうしても松崎しげるの顔と声が浮かんで困るんだが、原題は“Obsession”で、それこそポールはそういう人の話ばっかり…

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妻エリザベスと子エイミーが誘拐殺人されてしまったマイケル。
偽札を用意した対応を悔やみ続けて16年後のイタリアで、亡き妻とそっくりな女性サンドラと出会って求婚し、アメリカへと連れてくるが、、、

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映像が素敵
イタリアの街並み素敵
病院の建物おしゃれ過ぎ

まさか娘だったとは!!
全然気づかず観てました
なんだか悲しい男の話だったけど
ラスト、娘を殺さなくて良かった

しかしサンドラ(ほんとは…

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ブライアン・デ・パルマのめまい

しっかり面白い

離れ行く街、船上との切り返し
母子の示唆、ダンテ
教会と墓
ズームしながらの切り返し
スローモーションで駆け寄る娘、瞬間の痛ましい顔
永劫回帰
「めまい」オマージュ映画
娘はさすがに無理があるなー
ジョン・リスゴーと回転撮りが好きなデ・パルマ

古い洋画の雰囲気プンプン(年代的に当たり前w)

アヤシイよなー
と思った人がやっぱりアヤシクて、
死んだと思われていた娘を利用。

ラストはパパが真相を知ることなくズドンを期待したのだが(性格悪い…

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誘拐され犯人と共に逃亡中のカーチェイスの果てに爆死した妻娘と思ってたら、16年後に妻とそっくりな女性と出逢ってしまった事による顛末が描かれていて、結末に物凄く好奇心が沸いたが後半で自分の読みが合って…

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原題の方がいいねシリーズにこんにちは。原題は強迫観念とかって意味らしいですよ。
かつて妻と娘を誘拐され、身代金を求められた主人公。しかし受け渡し場所に投げたカバンには紙切れが入っており、やがて人質の…

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