1966年(昭和41年) ”アルプスの若大将”シリーズ7作目。
監督 古沢憲吾 脚本田波靖男
スポーツもスキーで若大将にベストマッチ
僕が高校生の頃、映画館で観た記憶 …
若大将と青大将は大学の先生に連れて行ってもらったヨーロッパを満喫して帰ってくるが、青大将が現地でナンパしたフランス人が日本にやってきて若大将の家になぜか住まわせてあげることになる。
スキー部の若大将…
田中邦衛の青大将は味のあるキャラで笑えるなぁ。加山雄三の歌も楽しめて、特にエレキの若大将はカッコいい。ただスキー競技シーンがやたら長くて、ちょっと時間が勿体無い気がするのだが。とは言え高度成長期真っ…
>>続きを読むこれでもかと加山雄三の弾き語りシーンのある観光映画 笑
おぉDeutsch!嬉しいなぁ!懐かしき古都ヴィーン。「この景色よりも綺麗な人」って科白がまた良い。
寅さんシリーズの『寅次郎心の旅路』よりか…
加山雄三、若大将シリーズ🎥
子どもの頃にチラチラ観てたけど、
しっかり観たのは初めて👀
アルプス、というだけあって、
スイス🇨🇭のスキー場⛷️から始まる。
全体的にスキー⛷️を見せ場にしており、
…
若大将シリーズでは一番の大作かも知れないが、取り分けスキー選手権が長い気がした。古澤憲吾監督は得意の空撮とスローモーションを交えながらノリノリで演出した様だ。加山雄三「夕陽赤く」等歌唱シーンは充実し…
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