空の大怪獣 ラドンの作品情報・感想・評価・動画配信

『空の大怪獣 ラドン』に投稿された感想・評価

「空の大怪獣 ラドン('56=東宝)」の4K Ultra HD Blu-rayの評判がとても良かったので購入してみた。
これは凄い。こんな綺麗なラドンは初めてだ。スタンダードサイズのイーストマンカラ…

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春
3.2

上空をただ飛ぶだけで風圧で街が崩壊するという描写が、巨大怪獣の脅威を描く上で至高のものだと思っている。

この時代の特撮は出来ることのお披露目的な目的のシーンが多いように感じるが、本作のラストの怒涛…

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ほん
3.6

とある炭鉱で突如水がはふれだし、数人の行方不明者が出たため探しに行った作業員たちが、メガヌロン、そしてラドンが襲いかかってくる中どのようにしてその2匹の怪獣を倒すのかそんな話。

2作目のゴジラの逆…

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3.2
終始緊迫感はあった。
音楽や特撮は一級品で、パニック・スリラー要素も現代の鑑賞にも堪えうる。
尺稼ぎシーンもほぼなく見やすい。ヤゴとラドンの関係や2匹目ラドンの詳細・活躍を描いて欲しかった。

九州阿蘇山,炭鉱,喧嘩,トロッコ,仲間死体水中浮き,身体洗い,死因不明,怪物.家上がり込み,銃効かず,警官襲われ,応援要請,水引き,出現,トロッコ飛ばし,激突,地盤沈下,河村大怪我,健忘状態,意識テ…

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このレビューはネタバレを含みます

久々のゴジラの昭和シリーズを見ようの番外編
めっちゃ白黒だっと思ってたらカラーだった笑
他の怪獣映画ではない、人型の怪獣が出てから、それを捕食するでかい怪獣が出るという流れが面白かった
最後の、火山…

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久々の視聴でした。

力の入った特撮が一番印象に残りますが、序盤の何とも言えない不気味さと終盤の物悲しさも印象的です。

そしてツッコミどころや、やや中弛みもありますw

個人的には結構気に入ってい…

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『空の大怪獣ラドン』(1956年/日本)は、炭鉱で発生した怪事件の調査中に巨大昆虫メガヌロンや古代翼竜ラドンの存在が明らかとなり、阿蘇山から飛び立ったラドンが衝撃波で各地を破壊していく姿を描いた怪獣…

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Ideon
3.5

 阿蘇近郊の炭鉱で謎の死亡事故が起きる。遺体は鋭利な刃物で切り刻まれている。炭鉱の奥に潜む犯人を警官隊が捜索したが、巨大な昆虫メガヌロンが出現した。メガヌロン退治に自衛隊も出動したが、火口付近には、…

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KAI-_-
3.2
地味な怪獣映画だな、、、スルーしてました
爆発シーンが長いよ、爆発音で耳痛い
想像より古代昆虫でかくて引いた

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