久々の視聴でした。
力の入った特撮が一番印象に残りますが、序盤の何とも言えない不気味さと終盤の物悲しさも印象的です。
そしてツッコミどころや、やや中弛みもありますw
個人的には結構気に入ってい…
『空の大怪獣ラドン』(1956年/日本)は、炭鉱で発生した怪事件の調査中に巨大昆虫メガヌロンや古代翼竜ラドンの存在が明らかとなり、阿蘇山から飛び立ったラドンが衝撃波で各地を破壊していく姿を描いた怪獣…
>>続きを読む阿蘇近郊の炭鉱で謎の死亡事故が起きる。遺体は鋭利な刃物で切り刻まれている。炭鉱の奥に潜む犯人を警官隊が捜索したが、巨大な昆虫メガヌロンが出現した。メガヌロン退治に自衛隊も出動したが、火口付近には、…
>>続きを読む人間の行いは全て正しいのか?
『ゴジラ』シリーズでもお馴染みの「ラドン」初登場作品。幼い時に読んでたゴジラシリーズに登場する怪獣図鑑みたいな本に載ってた「メガヌロン」の造形にトラウマを覚えた記…
円谷英二氏の特撮恐るべし。何もかもがリアル。全く違和感なし。本当に素晴らしい。
サスペンスフルに巨大ヤゴが登場する中盤→「ラドンいつ出て来るの?」をじっと我慢してラスト20分刮目せよ。
戦闘機と…
鉱山で次々と人が謎の生物に襲われ犠牲になる。その正体が絶滅したはずの2mもあるトンボの幼虫メガヌロンと解り追い詰めるも地震で主人公は生き埋めになってしまう。そこで主人公が見た物は2mのメガヌロンを…
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