間抜けな顔の2代目もかわいいけど初代ラドンはカッコいい。
ゴジラと違ってラドンは2体でてきちゃうので強者感が薄れるけど、2体いるからあの終わり方が悲しくていいのかもしれない。
パニック映画としても面…
ラドン70周年
東宝特撮初のカラー作品
ホラー色強くて普通に怖いし、けっこう生々しい描写もある。
水没した炭鉱とか、民家に虫のメガヌロンが出るシーンがめっちゃ怖かった!!🐛
市街地の特撮のクオリティ…
平成のファイヤーラドンしか知らなかった為鑑賞。
炭鉱の殺人事件の犯人、メガヌロンの登場シーンのピヨピヨ音が忘れられない。巨大怪獣ではない生物を出した所も面白い。又、見どころはラドンと戦闘機の追跡シー…
阿蘇の炭鉱で作業員が次々に惨殺される事件が発生。繁は、行方不明となり疑われている友人・五郎の容疑を晴らすべく捜査に協力。
しかし、ある日突然村に巨大トンボの幼虫メガヌロンが出現し、人々を襲い始める。…
別アプリから統合。基本的にゴジラを踏襲した上質なサスペンス展開に、空を飛び回って衝撃波で街を破壊するラドンのビジュアル的インパクトが組み合わさった怪獣映画の金字塔。やはり前半からラドン出現までの緊迫…
>>続きを読む神やん
メガヌロンとラドンの関係性、ラドンの発見方法(記憶喪失、フィルムカメラ)、そして対のラドンの登場など ストーリーやその他細々した点が全体通して面白すぎる…
ラドンやメガヌロンは 人間が干渉し…
記憶が薄れてきたので学生時代ぶりに観ました。
ゴジラの逆襲が1955年公開で1年後にこの作品か~と思い観ていましたが、カラーになったことでやっぱり迫力が伝わってくる…!
「そんなに発砲する!?」と…
ゴジラ順番に全部見るぞ!次は三大怪獣 地球最大の決戦(’64)だな。とあらすじをみると、「ゴジラ モスラ ラドンが一堂に会し」……ラドン?ということ空の大怪獣 ラドン(‘56)を見ることに。8年前か…
>>続きを読む※阿蘇に炭鉱はありません。
タイトルにラドンとしか書かれてないからラドンとは似ても似つかない巨大芋虫が民家に突っ込んできた時は『シンゴジラ』の蒲田くんを想起し「もしかしたらコイツがラドンになるのか…