なんだろう。私みたいなハンセン病初心者には、入口になりうるいい作品なのかもしれないと思った。
ただ脚本のせいなのか、役者たちの演技力の問題なのかわからないけど「これは演技です!」感が溢れ出ていて映画…
「ふたたび swing me again」を観た。その男はジャズバンドを組み憧れのライブハウスで演するはずだった。ハンセン病の発覚が無ければ。人生の大半を隔離され差別され自由も尊厳も奪われた。あれか…
>>続きを読むまもなく配信終了シリーズ。
財津一郎主演かと思いきや、鈴木亮平でした。
ハンセン病を患って隔離されていたおじいちゃんと初対面の孫が、祖父のかつてのジャズ仲間に会いに行くロードムービー。
てな感じの…
ハンセン病への差別だけを描けばつらすぎるけど、ジャズと若い鈴木亮平で緩和されて観やすかった。
見た目より誠実で行動力がある若い孫と共に、失った絆を取り戻していくロードムービー。ロケーションもすごく良…
面白い、いい映画だった。
ちょうど鈴木亮平が役者で食べていけるようになった頃の作品。
こんなにいい作品を俺は今まで見たことも聞いたことも無かったのが不思議。
アクターズクリニックの塩屋さんも鈴木亮平…
作品のテーマ的にはいかようにも重く作れたのだろうけど、観やすかった。
隔離されてたおじいちゃんだけでなく息子も相当辛い状況の中にあっただろうに、あまりスポットライト当たらないなと思っていたらちゃん…
「ジャズって何?」「生き続けること」
ジャズの醍醐味はアドリブ
「思い立ったが吉日」
Jeep
誰が悪いんじゃなく、そういう“時代”(認識)だから余計につらい
特に“恥の文化”日本は“外れも…
やはり財津一郎だから、タケモトピアノだったのかな?おひょいさん、タケモトピアノの会長になってたよね?タケモトピアノが気になってしょうがなかった✨
神戸のsoneというと北野坂にある有名なジャズバー…