韓国では誰もが知っている古典怪談を映画化
視線、会話
どこか、何かがおかしい
自責の念から?
それから自分を守るため?
自分でも知らない間に自己防御の為
悪役、もう1人の自分を作り出してしまうの…
「そんなことないよ」待ちの親父に畳み掛ける娘すき。主人公があいみょんに似てた。
お話はホラー風のミステリーって感じだけど、正直途中で展開が読めちゃうし散々引っ張ってのラストの展開が弱かったから数ヶ月…
よくできた映画かなと思う
ただ、綺麗に線引きされていないので
途中でネタバレが入っても
どこからどこまでが現実に起きていることか、
想像の中での映像か、分かりにくい。
たしかに、妹の発言が少ないので…
そこまで勘が鋭くなくても、中盤辺りまでにカラクリに気付いてしまうので、さほど面白味がないことを予感する。というのも、ホラー的演出が随分抑えられていて、あくまで我々をミスリードすることに力点が置かれて…
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