タイトルは知っていて、原作が面白すぎたので映画も満を辞して。原作には及ばないけれどもこちらも怪作で面白かった。笑うタイプの面白さに少し振れているかも。森田芳光監督らしいわざとらしいカット割りが効いて…
>>続きを読む人コワホラーとしてめちゃ面白い!
原作小説を実写化するメリットは文字では表現しきれないモノを映像で表現できることだと思っている。その点においてこの作品は映像での遊び心がふんだんに感じられて見ていて…
大竹しのぶの目が恐ろしすぎてトラウマレベル。登場人物が大体陰気で異様な雰囲気の映画だけど、続きが気になって最後まで集中できた。ボーリング、黄色い服、ランニングマシンなど…何気ないモノに対して今後は「…
>>続きを読む初・森田芳光!絶妙な変さでテンションを維持というか、なにが起こっても不思議じゃないぞと思わせる。
信号機の色が部屋に入り込みまくる部屋は謎のジジジジ手袋男の緑と、目に魂を感じられない大竹しのぶの黄色…
これを子供の頃に観てなくて本当に良かった。たぶん日本家屋もボウリングも大竹しのぶもトラウマになってた可能性ある。
ジャパニーズ・サイコホラーとしてよく名前が挙がる名作であり、今見ても時代の古さを感…
これは怖い。。
人怖史上トップで怖かった。大竹しのぶどないしとんねん。。
そして唐突の乳。急に乳。
何だったんだろうか、あの乳。
とはいえ、サイコパスに翻弄される登場人物と私。
ずっとビクビクし…
内容とか細かいとこを言えば気になるのはありそうだけど、それを勢いで忘れさせてくれる。
笑えてしまうシーンもちらほら笑
(個人的にベストは家の中のボウリングのレーンに書かれた印みたいなやつですね)
あ…