こんな映画あったなんて知らなかった。
邦画トップクラスのカルトムービー。
シャボン玉を歌うストーカーの心の寂しさや、旦那とご無沙汰の中、キレイと言われてストーカーに心と身体を許していくのかな〜と思っ…
2026年10本目
鑑賞日:2月12日
なんか後半に行くとギャグになっていって面白かった。チェンソーに対抗するのあれほんまに意味なさ過ぎて面白い。昔の映画特有の"カキーン"みたいな効果音も笑いを誘…
"私はなんでも知ってるんですよ"
セールスが因縁つけてストーキングしてくる話を、ドアの向こうの恐怖として描く。
ストーカー側の顔は最後まで出さなくても良かったと思う。
チェンソーに無謀な攻撃すん…
リアリティを感じられたのは導入のみ。シャボン玉の選曲とか不要人すぎるところとかツッコミ所がかなり多い。そして何故あそこまで構うのかという謎が残る。あの家の間取りが追いかけっこのフィールドとしては素晴…
>>続きを読む○主婦の靖子は家に来たセールスマンを追い返す際、誤ってセールスマンの手をドアで挟んでしまう。それをきっかけにセールスマンから嫌がらせを受けるようになると云う様な話。男性の加害性、ストーカーなどの社会…
>>続きを読むバスルームに逃げ込んだ時、これはシャイニングかと思ったらそれはそうなんだけど、刀鍛冶と餅つき合わせたみたいな攻防になってカキーンって音がシュールに響いた。
あの包丁突きつけてきた時にかかってきた電…
めっちゃおもろかった
後の“狂い人”が「仕事の熱意を語る」プロモーションビデオ形式で登場してきて、こりゃとんでもねぇなと思った
プツンと糸が切れたように狂い出してからはめちゃくちゃ怖い
ドア蹴り…
序盤からインターホンと電話が鳴り止まず不快感が止まらない。マンション特有の周りの視線もとても気持ち悪い。私自信インターホンも固定電話も大嫌いなので超共感スリラーだった。母親が酒瓶で頭ぶっ叩くシーンと…
>>続きを読むいやいや、セールスマンが人の家の玄関ドア勝手に開けないだろ。
で、閉められて指挟んで逆ギレ開始。
ドアに落書きしてみたり電話しまくりでコイツ仕事しないでこんな事してて大丈夫なのかよw
途中途中の…