血みどろで結構好き寄り。
あと、堤大二郎さんの声がええ声。
なぜ狙うのか?
に対しての答えはきっと、たまたま。
理由なんてないのが不条理で怖いよね。
マンションの空気も冷めてて、
すごく作品全体…
1988年。制作は、高橋伴明の高橋組(女優:高橋恵子[伴明の妻]、製作:高橋文雄、脚本・監督:高橋伴明)。
タイトルの"DOOR"の文字が、のちに挟まるストーカーの四本指を想起させる。
大規模マ…
ドアーというモチーフで遊び尽くしているし、エレベーターからのドアバンバンがめっちゃ面白かったのに
途中で人妻AVみたいになってガン萎えした
その後面白かったのに、そこのせいで一旦区切られた感じがあっ…
この設定だと堤大二郎の姿は終盤まで見せないのもアリだと思うのだが、早々に見せてしまうので驚いた。高橋恵子の一人称視点の被害者映画ではなく、「2人のドラマ」という印象づけをしたかったんだろうか。
堤大…
バブル時代に建てられた高層マンション。
セールスマンの電話、訪問。
古い留守番電話機能付き電話。
ローラースケート。
まさに自分の子供時代のあれこれがいっぱいつまってた。
昔は新聞の営業などもめちゃ…
後半で一気に面白くなる!
ストーカーが定着する前ぐらいのストーカーサスペンス。Jホラーの始まりの世代みたいな映画でやっと鑑賞。
序盤中盤にかけては、中々展開が進まず微妙かなと思ったが後輩一気にス…
劇伴と昭和の終わり頃のインテリアや景色がよい。
コンドームばら撒く演出エグい。悲鳴出た。エロティックと血と恐怖が同居しててすごい。こういうのめちゃくちゃ求めてた。
風呂場のアレはシャイニングのオマー…
ちょっと前に懐かしくて、見返しした本作。
というか、ずっと探してて、U-NEXTにあったので、子どもの時以来の再視聴。
小学生だった私には、いや多分ストーカーって言葉ない、電話帳はバリバリ個人名が…
実際ありそうなシチュエーションだからこその怖さがあるけど、奥さんドアで挟むのはやり過ぎではとは思った。
それ以上にヤバいセールスマンとの
ジワジワと近づいてる感じのカメラワーク不気味さが良かったけ…