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ミザリー1990年製作の映画)

Misery

上映日:1991年02月16日

製作国・地域:

上映時間:108分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 狂気的な女性の演技がすごい
  • シンプルなストーリーながら面白い展開
  • 足首バーンのシーンが印象的
  • 人間の恐怖を描いた作品
  • サイコパスの原点として名作
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ミザリー』に投稿された感想・評価

3.8
このレビューはネタバレを含みます

足が動かせなくて、山の中で家の中に閉じ込められるってめちゃくちゃ怖い。。
時々発狂するのも怖いし、生きた心地しないよな。
警察のおじいちゃんはめちゃくちゃ有能でお家突き止めたのに、殺されるとか気の毒…

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p_goat
4.0
知らない作品だったけど、スティーヴンキング原作の映画の中でも上位に入る面白さだった
maiko
4.0
ありがち狂人監禁物語。
わかりやすーい設定とオチで、つけっぱなし映画として最適です。
4.0
怖い怖い。人怖系。
これ観てからずっとキャシー・ベイツは怖い人って認識。
Yumit
3.7

ただただキャシー・ベイツが凄い
キレる様もやばいが、あの静かな瞳のど迫力

とても面白かったが、すっごいディテール凝ってたのに、最後は結局殴り合いバイオレンスで解決か〜いってところがアメリカ映画

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3.8
このレビューはネタバレを含みます

ホラーはホラーでもパワータイプの狂気に染まった女性が悪役で、絶望感や恐怖感がかなりいい感じだった。

アニーの演技が非常に良かったし、この人やばいぞと思わされる瞬間がなかなかに多くて、他の映画を見て…

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4.0
演技(声のトーン、早口)

脚本(1つの空間) 範囲が狭まる
→動くことすら危険→常にある緊張感
解釈違いで癇癪を起こす過激派オタク殺人鬼おばさん、俳優さん(キャシー・ベイツ)の見た目がイメージにピッタリだった

オタク怖い
作者の思いを汲み取るんじゃなくて、自分が好きなキャラクターが全てで、そのためなら作者を腐すのを厭わない

SNSで気軽にやり取りができるようになり、作者と自称ファンがやり合っていて、全然…

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彼女の快演がすごい。通常時の穏やかさは心地良く、知性と柔らかさがあり、ヒステリック時に変わる表情の変化と言葉のスピードなど素晴らしかった。いわゆる映画史における、豹変する人物の礎になったんだろう。

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