愛妻家の雑誌社の社長が妻から魅惑的な女性秘書との関係を疑われる騒動を描く、クラレンス・ブラウン監督の1936年作品。本作は20年以上前に一度観てて、当時のレビューに「大人のドラマ」と書いて星4つ付け…
>>続きを読む秘書がそんな美人に見えなくて「美人だから~」みたいな話が出る度いまいち納得できなかったけど、(けど?)主演2人のコンビが有名なのか。
普通に夫調子良すぎて軽く腹たつ。
アマプラの説明にロマンティック…
結婚3周年を迎える出版社勤務の夫と妻。
公私ともに円満だったが、妖艶な秘書の存在が妻の不信感を募らせていく。
男の満更でもない態度が全ての要因。
クラーク・ゲイブルとジーン・ハーロウの黄金カップルを…
誰もがタイトルから想像するストーリーそのまんまです。おっ、そっち行くの? とか思っても、結局ラストまで含めてそのまんまです。意外性ゼロ。
妻はマーナ・ロイさん、秘書はジーン・ハーロウさんです。夫兼…
無理矢理ハッピーエンドにしてるけど…、これでいいのか?!
旦那さんはハバナでの最後の日に酔ってたとは言え、秘書を部屋へ入れて靴まで脱がせてもらってるし、奥さんがフランスへ行くと決まってから秘書への態…
冒頭から釘付けになってしまった。演技もセリフも的確すぎて一切無駄がない。おもしろい。常套句が通用しなくなったお調子者の旦那最高だし、ゴッドマザー降臨してたし、秘書はおりこうさんだった。ちょっとラスト…
>>続きを読むクラーク・ゲイブル演じる出版社の社長がマーナ・ロイ演じる妻とジーン・ハーロウ演じる女秘書のどっちに対してもチャラチャラしている映画です。観ている間中ずーっとむずむずしていました。妻が秘書に嫉妬するお…
>>続きを読む