サシャ・バロン・コーエンのTVバラエティで、セス・ローゲンと仲間になったウィル・ライザーが、自身の癌との戦いをもとに脚本を書いた作品。
50/50という題名は、生と死のパーセント値。
やはりローゲン…
似たようなシチュエーションの作品はきっと山ほどあるのに、今の自分がこの作品を選んでくれてよかった
特に大きな動きもなくただ物語が進んでいくしありきたりと言われればそうだけどちょうどいいユーモアもあ…
27歳という若さで癌を宣告される。
大きな体の不調の前触れもなく、生存確率50%と告げられた。
最初はどこかポジティブで死なんか怖くないと思ってたが、環境や周りの変化や自信の体の具合で死期を感じ…
いい映画でした。ストーリーラインはしっかりいい話だし、笑えるところ笑えてよかった。主人公のライフスタイルがぶっ飛んでなくて我々日本人の感覚に近いものだから、皮肉もスッと入ります。
主人公は予後、回復…
【ひとりごと】
前十字靭帯断裂して再建手術した時。
麻酔から目を覚ましたら喧嘩してた母親が泣きながら立ってた。
面会ギリギリの時間までそばにいたみたい。
父と母の顔を見てまた眠りについたのを覚え…
27歳にして急に癌を宣告される主人公。
周りにいるのは、絵描きの恋人、同じ職場の腐れ縁、過保護な母と認知症の父。
唯一の仲間が癌だと告白されて、態度を全く変えず接することがわたしにはできるかな、、…
母親ってどこの国も変わらないんだね。子供のことが一番で。若いときは鬱陶しくあるんだけど。いなくなってから実感する。演出に起伏がなく雨が降ってる昼間か深夜に観るのが良いかもです。まぁハッピーエンド好き…
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