ラーエが『マイナス氷点下の中、撮影して大変だったわ』って話をローランのドキュメンタリーで言ってたの思い出した!極寒の夜空の下、ブリジット・ラーエのヌードは美しくてゾクゾクする
ブドウ園の殺虫剤が原…
原題は『死のぶどう』でフランスの地方寒村が舞台。
化け物は割とスタスタ歩くが、総じてゾンビ映画風のホラー演出、物語は終盤できちんと回収される。
鍬の突き刺さった女体、片目が飛び出した死体、そして盲目…
ユーロ吸血鬼映画のカルト監督ジャン・ローランによるフランス初のスプラッター映画。ハードコアポルノ女優ブリジット・ラーエの一般映画初出演作。原題「LES RAISINS DE LA MORT(死のブド…
>>続きを読むジャン・ローランの中でもおそらく人気作の『殺戮謝肉祭』を初めて見た。確かに『ザ・クレイジーズ』とかを思い出す感じ。ローランにしては展開が分かりやすくて逆にちょっと微妙な気分になりつつも、印象的なシー…
>>続きを読む記録用。2022/7/23
列車で男の顔がただれ始め女に襲いかかる…。気持ち悪い特殊メイクや音使いとは裏腹に、展開はのんびりというかもっさり。ぶどう園の薬の被害っぽいのに、段々ゾンビ化していくのがシ…
恋人に会いに故郷に列車で向かっていたエリザベスは、客車に乗り込んできた男の顔が爛れ襲い掛かってきたうえ同行していた女友達が殺されていたのを見て列車から降り近くの村に向うが…というストーリー。
ジャン…