狂気の映画。浮気にブチ切れる夫と、驚異的な開き直りっぷりで発狂するヒステリック妻。ジョン・カサヴェテス『こわれゆく女』的なパワーのある演技が連続して披露されるなか、ボディホラーや神の不在についての話…
>>続きを読むマイベストマジキチ映画
エキセントリックな役の多いイザベルアジャーニの中でも、キャシー塚本並みにぶっ飛んでるw クリーチャーとまぐわう姿は北斎の春画 ガンギマリの目おっぴろげ時にはカメラ目線で挑発し…
あーついに見た。
苦しすぎるし笑えるし泣ける。
きつい。し、自分を代弁し、身代わりになってくれているかのようにも思う。イエスを見上げるショットでなぜか泣けてきた。エロスは死だし、死はエロスだと。ヨー…
サム・ニールの追悼上映で『マウス・オブ・マッドネス』と二本立てで鑑賞。
夫婦の愛憎劇なのかオカルトホラーなのか、何を見せられているのか分からない展開の連続なのに不思議と目が離せない作品。
とにか…
寂しさが生んだ狂気と怪物。
イザベル・アジャーニはめちゃくちゃ大好きな女優だけど、ちょうど再上映を見つけて、そういえば最近出演作を見返したりしていなかったなと思い出したので鑑賞。
子どもの頃に観…
疲労困憊...
おかわりできないぐらいのデカパンチを食らった気分だわ.....
印象深いシーンばかりだし、イザベル・アジャーニの表情管理が神ってたね。話はわけわかんないけど。
口から血垂らしながら路…