このレビューはネタバレを含みます
伝説のカルトホラーを新文芸坐の“幻想と幻惑のナイトメア・ナイト”にて鑑賞。
思ったよりも難解で、アート映画寄りに感じた。撮り方とか、イザベルやサム・ニールらの怪演はとても好みだったが、ストーリーは肌…
難解でした。映画って、娯楽でもあるけどアートでもあると思ってて、その割合がアート濃いめになると自分には難解な作品ということになります。監督が本当に撮りたいものを撮ったんだろうなと感じたし、そのこと自…
>>続きを読む最近よくないのは、私が、DVD、レンタル予約しておいて、いざ送られて来たら、何故レンタルしたのかわからなくなっているということです。特にこの作品、ジャンルも、キャストも、監督も、私にはレンタルした理…
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