抽象的な表現が多く、自分にはまだうまく解釈ができなかった。
試験に失敗した主人公は宿で小説を書き始める。
現実に起きた出来事、そこから枝分かれする最良と最悪の想定、それらをもとに頭の中で組み立てか…
テレビ
ズラウスキー遺作。観客の関心は映画よりもテレビに向けられるという仮説を映画内で立証しつつ、役者にドライヤーとかパゾリーニとか言わせたり、レール映り込ませたり、柄にもないことしてて泣ける。不…
アンジェイ・ズラウスキー監督作品に初挑戦。
なるほど…これは非常に哲学的で抽象的。
ジャケ写ほどのドギツイ感じはないけど、観る人は選びまくるし、これを機にズラウスキー作品を観ようと思う人は少ないだろ…
ズラウスキーとは、どこか別の惑星の話をしたこともある、なんなら地球すらも別の惑星に見せてしまうほどの、ぶっ飛んだ世界を作ってきた人。そのキャリアの集大成が、これ。お金があったのかなかったのか、元気が…
>>続きを読むまじでごめんズラウスキー 何が伝えたいのかマジで分からんかったわ
美男美女ばっかでなんとか100分耐えたけど まあほんまに画面を見るだけに終始してた100分
ポゼッションはマイベストに入るほど好きな…
少し前にこの監督の「ポゼッション」という映画を見て、すごい作品だなと思ってこの作品も見てみました!
「ポゼッション」は主演の女優さんが主演女優賞を取った作品でしたが、その体当たりの演技に負けないくら…
ズラウスキー監督作品の鑑賞は二つ目。『狂気の愛』がぶっ飛び過ぎて難解だったけれど、本作はその何倍も難解。
何を言いたいのか、1ミリもわからなかった(恥ずかしい)。
詩を読むような台詞、いかにも芝…
© Alfama Films