このレビューはネタバレを含みます
客を舐めているのかというくらいつまらない。
オチがあまり明確ではないし、驚かせる方法も音で驚かせるジャンプスケアばかり。
そして登場人物が魅力的に感じられなかった。
特に、危険なことだと理解していな…
「笑む窓のある家」に続いて同じ劇場で上映中だったこちらも鑑賞してみた。
ダリオ・アルジェントの作品でもお馴染みガブリエレ・ラビア演じる作家が、嫁にプレゼントされた中古のタイプライターに装着されてい…
小説家志望の男は妻から中古のタイプライターを送られたが、そのタイプに残されたインクリボンから、死者を蘇らせるという謎の一文が見つかる。スリラー・ホラー作。謎をつきとめていく展開はミステリー調もあり、…
>>続きを読む©1983 A.M.A. Film s.r.l.