ずっと不気味で何が起こるか分からないハラハラ感を抱えた中で物語が進んでいきました。そのハラハラ感がワクワク感にも繋がり観てる時は楽しかったです。
しかしながら、海外映画特有の誰が誰か分からない、どう…
映画の色調とかどんよりとした雰囲気が好きだった。そして、本題に関わらない家とかカタツムリという意匠とか、ラブシーンとか、そういう余剰も独特なセンスを醸していておもしろかった。クライマックスとエンディ…
>>続きを読むタイトルに惹かれて見た70年代のイタリア映画…超怪作だった。
死に際を描く画家が残した不気味な絵画を巡るサスペンス。
ほのぼのカントリーしたと思ったら突然オカルトになったりと色々カオスだが、潔い幕…
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