スムース・トークのネタバレレビュー・内容・結末

『スムース・トーク』に投稿されたネタバレ・内容・結末

何だかやるせないなあ…とか…。

着飾って遊ぶのを悪魔扱いする母ちゃん、喪女の姉ちゃん、我関せずな父親で凄くきつそうな主人公…。

そして男の子と遊ぶのに居場所を見出してたけど、男性の本性の塊みたい…

>>続きを読む

マジでこわすぎたホラー映画だこれは
トークが微塵もスムースじゃないし
この白々しいフライヤーも相まって作った側の人たちもある種サイコパスなのではと思って尚更こわかった

なんかスタイリングが全部かわ…

>>続きを読む
キモこわい、空腹時に観てよかった。
15歳に見えないのは配慮なのでしょうか。
ラジオ担ぎジジイムカつく、うちのLed Zeppelin Ⅳ触らないでもらえますか。
監督が最後元の話と変えたという点が、途中までは本来の終わり方に向けての演出だったからなのか、それはそれでえぐくて、青春の成長物語とはならんやろーとなりウツ

ジョイス・キャロル・オーツが実際に起きたの殺人事件にインスパイアされ書いた短編小説を原作に、ジョイス・チョプラが監督した作品。脚本は夫のトム・コール。第2回サンダンス映画祭のグランプリ。
監督夫婦に…

>>続きを読む
背伸びをしているうちは良いけど...🙄

結局、怖い思いをするのは女性😱
男の優しさなんて"下心"と気づくには若かったかな?😅笑
ラブ&ポップみたいだった。不穏さ。正直言ってキモかった!!!
無事に帰宅するシーンが意外で不気味だったけど、原作では消息不明になるエンドだったらしい
ガールズムービー映画祭みたいなので観たから結構ギャップでびびった

モテと穴モテの区別がつかない
反抗期のバカな女子が、
家にひとりでいるときに
発情した男女が集うバーガー屋で
すれ違った男に自宅に押しかけられ、
嫌々ドライブに連れて行かれて
無事に帰されて、
家族…

>>続きを読む

想像の上すぎた。
想像力が豊かな人ほど不快。
自ら最悪な記憶の蓋を開けてしまう。


15歳という思春期と青年期の狭間のあの言語にできなさ。
そしてそれに苛立ちを隠せない母との関係性の描写の細やかさ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事