スプラッタームービーの生みの親、ハーシェル・ゴードン・ルイスの代表作。
エジプト料理店のラムゼスは、崇拝する女神・イシュタールのために若い女性を殺害、その肉体を分断して鮮血滴る四肢と臓物を女神復活の…
スプラッターホラーの先駆者ハーシェル・ゴードン・ルイスの記念碑的作品。
生贄の儀式のために行われる猟奇殺人を描く作品です。
かなりの低予算映画なので低予算臭がすごくするのですが、スプラッター表現の一…
ネクロフィリアの欲求を満たすためだけに作った作品と評されても反論の余地が無いエログロB級クソ映画。一方で色彩設計が素晴らしくて映像が終始オシャレだったり、意図してかどうかはさておき妙にコミカルだった…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
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若い女性達の死体の一部(手足や内臓)がない残虐的な殺し方をしているのに200人の警官が320キロ四方に配備され警備しているのに切り裂きジャックと同じように手がかり一つない連続殺人に刑事…
古代エジプトのカルト宗教を信仰している男が儀式のために殺戮を繰り広げるという世界初のスプラッター作品と言われるハーシェル・ゴードン・ルイス監督のホラー映画。スプラッターはチープで撮影技術もアレだが、…
>>続きを読む2本目のHGルイス監督作品の鑑賞。
アメリカ最初のゴア作品らしい。
リマスター版なのか、色が鮮やか。
初めてのゴア作品だからこそ、試行錯誤が見られる。
CGがない時代だから、内臓は動物の本物を使用。…