2005年のリメイク「プライドと偏見」を先に鑑賞したが、張り詰めた空気感が漂うリメイク作とは違い、陽気なBGMにあわせコミカルな雰囲気が漂う本作は、まるでラブコメを観ているようだ。
モノクロである…
ロバート・Z・レオナード監督作。
英国の女性作家:ジェーン・オースティンによる1813年発表の同名長編小説をロバート・Z・レオナード監督が映像化した恋愛ドラマの古典作で、グリア・ガーソンがヒロイン…
大叔母?を使って
こいつと結婚すべきか否か
判断してもらう
みたいな後半の件はやっぱり
どうしたって気持ち悪さみたいなのを
感じずにはいられないものの
前半までなんかツンツンしてた二人が
好き好…
Netflixドラマ版に備えようと視聴。
ローレンス・オリヴィエのダーシーさんはあまり笑わない王子様みたいで麗しいけど、湖のシーンで落ちず水浸しにならなかったのが残念。
アメリカ映画だからか明るく…
遠い昔、あらゆる女がデパートの包装紙みたいだった銀河系で…
とはいえこの衣装、考証的にはダウト。原作オースティンの時代(リージェンシー期)からは1コマ下ったヴィクトリア朝っぽい作りだ。その背景…
見比べ
同じ原作なのに映画化次第で点数1も違いつけてしまった、面白い
こっちのバージョンのが品があってキャラ立ってて見応えあった
金持ちのおばさん、ウォーターセブンの列車で出てくるパスタのシェフ…
ふつーにめっちゃおもしろかった!
現代のラブコメに慣れてる身からすると、メガネのメリーが聡明さを見初められて...って話になると思っちゃうけど、そんなことはないよね笑
ダーシーだけじゃなく、キャサリ…