エリザベス...美しすぎるぜ...
「5年後にも同じ質問を」痺れる〜
ダーシーとの最後のシーンは本当に最高
80年以上も前の作品を観れることも有り難いし、当時の人たちと同じポイントで心動いたシーン…
「高慢と偏見」はこれで3作目
他の2作と比べて一番ラブコメ色が強く、原作への忠実性や筆者の意図は二の次にされているような印象だった。
華々しい衣装の数々や、オリヴィエと時代劇の相性の良さなども楽しめ…
内容を既に知ってしまっているから結構退屈だった。
キャスティングに関してはすごくよかった。ダーシーが高慢そうだし、エリザベスも知的な中流階級っていう雰囲気を見た目から感じた。まあ、イギリスの中流階級…
題名に掲げられる「高慢と偏見」、どちらも愛せよ。ほんとにそう。
素直になるって難しい〜
お母さまのコミカルさ!!強烈でいて、傍観者視点でいる立場でいえば好きです。
白黒なのに色鮮やかに観える華やか…
キーラ・ナイトレイが次女エリザベス役を演じた2005年のリメイク作品は映像が美しくかなり好きな作品だが、本作の方が何事も役者の台詞を通じて丁寧に表現・描写されいると感じた。役者の台詞や表情、映像や音…
>>続きを読むセットが豪華すぎて、カラーで見れないのが本当に惜しい。
キャストの顔が良くて正装するだけで絵になるので、常に画面に華があって良かった。
お話はやっぱり映画だと圧倒的に省略されてもったいなかったけど、…
ジェーン・オースティンが弱冠21歳で起稿した名作『高慢と偏見』
今に至るも次々と映画やドラマとして、
多くの人を魅了している世紀のベストセラーです。
こちらは1940年版。
モノクロームですが…
貧乏暮らしが決定付けられようとしていたベネット家が、醜聞の種だったリディアの結婚を皮切りにジェーンもエリザベスも結婚に向けてGO( ノ^ω^)ノ残る2人もパートナーを見出だして良かったね!な話。
愛…