編集がヘンテコ
場面のつながりが希薄で情緒の流れがおかしい。散漫で支離滅裂でどういう気持ちになりながら見ていいのか分からない新しい映画体験。
ゴアシーンだけやけに良い
鼻くそ飛ばして婆さんに食わせる…
堕天使プリムトスが時代を彷徨いながら現代で復活し災いを引き起こすお話なんだけど、なんせ破壊に注力してる感がありありと伝わる内容。
主人公の青年がショックを受けると過去の出来事がフラッシュバックとして…
人体破壊に尽力いたします!という矜持もさることながら、コメディパートのギャグのくだらなさにも痺れる (金的攻撃、ドアを勢いよく開けて向こう側に居た人が吹っ飛ぶ、鼻くそを丸めて飛ばす、エロ妄想から我に…
>>続きを読む過去パートのグロ描写は最高なのに…現代パートでは下品でつまんないコメディ路線
ラストやっと出てきたゾンビパートでは半端ない人体破壊… 首チョンパや頭部破壊は当たり前…チェーンソーで手脚や胴を切り刻…
続けざまにオラフ・イッテンバッハ監督
ルシファー追放より前、自分の意志で天界を去った堕天使プリムトス。
世界の破滅を願う彼は、幾度も転生を繰り返し、世界中で惨劇を引き起こした…
現代…彼は平凡な…