
このレビューはネタバレを含みます
この作品は凄く上手く子供、大人、そしてその中間(思春期)を描いている。
ピーターパンは子供を誘う子供部屋おじさん的な存在として読み取ることができる。ロストキッズは親を失った教育のない子供たちであり…
まず音楽がすばらしい。
一気に世界観に引き込まれる。
アニメーションの動きに合わせて音楽をつくっていて、それが令和の時代ですごく効果的。レトロな世界にタイムトラベルしている感覚になって、それが映画へ…
ピーターパンって明るくて自由!みたいに見えるけど孤独を抱えた子どもなんだよ、、
親がいない子どもだからこその・相手の気持ちを想像しきれない意地悪さ・「去られる」ことへの耐性のなさ。から先に主導権を…
大人と子供の狭間を上手く表している。マイケルやジョンのような世代がが見る視点。ウェンディのような世代が見る視点。ジョージ(父)のような世代が見る視点では映画を見た時の感情が変わるはず。ウェンディー世…
>>続きを読むDisney+契約して 2作目
1番星と2番星のあいだを飛ぶと
ネバーランドへいけるんだよを
ずっとずっと信じられる心でいたい⭐️
考えてみよう楽しいことを〜
飛んでみようよ心の中に
あの星空〜…
【必要なのは、信じることさ!】
面白さ・・・3.8
ストーリー(構成)・・・4.4
表現力・・・4.5
好み・・・4.0
その他・・・4.2
ディズニーシーに久々に行ってきた際に、「ピーターパ…
このレビューはネタバレを含みます
ディズニーアニメ映画マラソンの続きは、ネバーランドで、大人にならかった少年の物語。
あらすじ:
ロンドンに住む女の子ウェンディと二人の弟たちは、おとぎ話に登場する憧れの主人公ピーター・パンに誘われ…