異様な嗅覚の鋭さを持って生まれた主人公が天才調香師となり、やがて究極の香りを作るために……という話。18世紀のパリの街並みや衛生環境がよく伝わってくる画作り。狂った天才によるサスペンス、なのだが、執…
>>続きを読む胸糞悪ぅぅ
こんなとんでもストーリーだったんだ
サスペンスと思って見始めたのになろう系とは思わないじゃん
女性をいっぱい殺して作り上げた精油を掛け合わせただけなのに…〜俺が人類を支配できちゃう⁉…
《パフューム ある人殺しの物語》
親に殺されかけた赤子が、過酷な環境の中で生き延び、匂いに対する異常な才能だけを武器に成り上がっていく話としては、前半は面白かったです。人間としてまともに扱われない…
ミリ知ら状態で観たので良い意味で思ってたのと違う作品だった。どこまでも自分の求める匂いを追求する主人公だが、当の本人は自分の存在価値を示す体臭がなく無臭という切なさ。
普通は考えつかないシーンが多い…
やっと見た
終わり方が全く想像してなかった方向にいってすげえ映画だなと思った 処刑シーンの飛躍と加速感 最高
連続殺人に群衆が大混乱しているシーンに、香水作ってるシーンがオーバーラップするところの…
2009/3/8鑑賞・レビュー
ずいぶん評価が甘い気がしますが、当時はそう感じたんだと思います。
【難しかったんでしょう】
においを前面に押し出した映画でしたが、その肝心のにおいが伝わってこなか…
余韻が消えない。
好きすぎて原作も借りて読んだ!
寡作なジュースキントさんの小説デビュー作、かつ超ベストセラー小説らしい!
19世紀とかの作品かと思いきや80年代のでした。
(ちょいネタバレあり)…
(c)2006 Constantin Film Produktion GmbH/VIP Medienfonds 4 GmbH & Co.KG/NEF Productions S.A./Castelao Productions S.A.