東日本大震災で息子亡くしたおじいさん。
周りが避難場所生活を送る中、元あった家の敷地に新しい家を建てる決意をする。
その土地にこだわる気持ちもわかる。だがそのこだわりは周辺の方の迷惑にはなっていない…
【 佐藤直志さんが取り戻したかったもの 】
CS日本映画専門チャンネル 3/11放送。
岩手県陸前高田市で農林業を営んでいた77歳の佐藤直志さんが、東日本大震災の津波で家を流され消防団員の長男も…
先祖になる、意味とは
陸前高田市で農林業を営む
77歳の佐藤直志さん
津波で家を流され
長男も亡くすが
知人の田んぼで米づくりに励む傍ら
元の場所に家を再建するべく奔走
そんな彼の言動が
周囲…
フィルマ内にも
配信系にもない…
1話だけでもいいから
僕は【俺はご先祖さま】が観たいのにないんだよ…
マリアン…
石坂浩二がターミネーター以前に作りあげた
あのチープな銀タイツ版のターミ…
陸前高田の佐藤直志さん(80歳弱)の津波を乗り越えての生き様、素晴らしいです。人それぞれ考えが違う事も認めているから、あんなに穏やかな表情なのでしょう。ただただ直志さんから生きる力を戴くばかりです。…
>>続きを読む佐藤直志さん、77歳。すばらしい。震災で息子を亡くしながらも一年半後に自ら材木を切り出し、家を建て直す。
頑固一徹でありながら温和で知性を感じる。きこりと農業を生業としながらも夢を持ち、そのために…